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沖縄で、研究開発拠点作りをすすめてます。

「クリエイター・技術者」を募集します。

自分が4年間通いつめて、第2の故郷で、土地勘があること。

「南国や大自然」以上に、沖縄の文化や気風、人柄が大好きなこと。

満員電車(モノレールはある)がなく、車や自転車、バス社会。

自分にとって、仲間、医師や臨床心理士、産業カウンセラーなどの先輩がいる。

 

立場上、東京ではしっかり仕事を「普通っぽく」やっていますが

一方で、爆速・多動・大暴れ・起業時のノリで何かを作り出す場所を用意したい。

 

若い方たち、子供の頃の自分のような人に

心からゲームやクリエイティブ、プログラム、音楽について学び教えたい。

自分の多動な人生で、沖縄がぴったりなこと。

微々たるものですが、未来の若者に、僕なりにサポートしたい気持ちです。

 

本当は、子育てを終える、50歳を過ぎたらと考えていたのですが、

なんとなく、僕の人生が早い気もして、のんびりしてられないと思います。

 

内容について

1)ITな仕事

2)20代就労支援

3)ゲーム作り教育

4)シルバーと子供のマッチング

 

ITなしごとは、まずは、私が持ってきますので、自給自足をお願いします。

いくつかあります。

 

ゲームクリエイターを育成する目的ではなく、

プログラム、音楽、アートなど総合的な好奇心をくすぐることが多く

ゲームで遊ぶことと同じタイミングで、学ぶことが一番良いと考えています。

自分は、ゲームでは滅多に遊びませんし、飽きましたが

ゲーム作りは、今でもとっても大好きです。

 

自分のことで恐縮ですが、

小学生の頃、自力でアマチュア無線で海外と更新したり

音楽を作ったり、絵を描いたり、ゲームを作ったことは

手段として、勉強を仕方なくやって、結果学業の成績が向上したと思います。

親の熱心な教育のおかげであることは、感謝でもあり、

もちろんですが、

自分が大人になって困らずにいることは

遊びと勉強が一緒だったこと、つまり、遊びと仕事が一緒になり

結果生産的であったということです。

 

よって、ある程度「仕事をやりながら」、「学ぶ」こととなり

好きでなければ、苦しくて、面白いと思えば

年中好きなことができるとも言えます。

 

多くの人は、どんなに好きなことでも、仕事とは異なりますし

自分のように、「仕事=好きなことで頭が止まらない」

とするならば

多くの普通の人は、ぶっ倒れてしまうので、

「多数派が調整をして、ゆっくりつくるところ」

「爆速で生産をする場所を、別に作れば良い」と考えています。

 

 

一方、知人の心理士とともに

背伸びした子供と大人をつなぎ合わせる

放課後デイサービスや、働く人のケアに注力いたします。

実は、昔のユードーがやっていたことと、

「なんら変わらない」とも言えます。

 

目的について

多くの人にむけて、自らサービスを持って立ち向かう。

生計を立てて、人並み以上に、ガンガン稼げるようになってほしいです。

集団に合わせる必要もないし、電車に乗る必要もない。

今までにないサービスをつくり、自分中心に社会をつくり、

自分のサービスを世の中に広げる。雑多に言えば、普通にできるのをやっつける。

普通のことができないが、普通じゃないことはできるんだ!

多くの人を誘導する。

そのための、ヒントを出していこうと考えています。

 

条件について

1)エンジニア・クリエイター

年齢は20代まで、若干名です。

給料のほか、生活費として経済的なサポートをいたします。

内地(本州)の方には、引っ越し費用も少々サポートをします。

 

※診断がある方は、大歓迎いたします。

WAIS-3で言語性120以上を条件とさせてください。

※就労継続支援の準備をしております。

お問い合わせください。

 

2)プロフェッショナル採用(エンジニア・デザイン)

自分はプロフェッショナルだと思う方で結構ですが、半年で私からラボをお任せします。

年齢条件はありません。

開発業務と仲間の指導をおねがいします。

お問い合わせください。

 

 

場所について

ワーキングスペースを用意いたします。

那覇市内にワーキングスペース

希望者が多い場合は、

北中城〜うるま市から名護までにシェアハウス(ギークハウス)と考えており、爆速で探しております。

一人暮らしをされたい方は、部屋探しの協力をします。

高速道路沿い(高速バス)をお勧めします。

 

心の教育

自分は、職人的な人、コンピュータな人、多動な人。

昔の産業においては、多数派であった。

近年、定型発達の表面と裏の使い分け、この総合的な調整力こそ、

同調圧力を発する危険分子(些か言い過ぎました)ぐらいに思います。

自分は、少数派の立場から、多数派に立ち向かう技術を

当事者研究として伝えていき、私たちが多数派である覚悟で立ち向いたいと考えています。

 

留年制度

基本的に6ヶ月〜1年で卒業をしていただきますが、

成績良好で社会適合できない場合は、

前向きな「留年」として、ラボに「引きこもって」いただきます。

 

時期

4月から本格始動いたします。

 

予定

本モデルの次に、九州地方の高専や国立大周辺「佐世保」「熊本」「久留米」「都城」を候補に、ラボを展開していきます。

 

資金について

自分が株主として、資金が続く限り頑張りますが、支援、理念に賛同をする出資者がいれば助かります。

 

情報

WEBページが完成するまでこちらに。

 

下記、フォームにどんどん問い合わせてください。